<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
    <channel>
        <title>学園中央自動車学校｜パルの運転免許公式おすすめ教習所</title>
        <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/</link>
        <description>つくば駅から一番近い教習所です。技能教習5時限分保証＆技能検定無制限保証します！</description>
        <language>ja</language>
        <copyright>Copyright 2012</copyright>
        <lastBuildDate>Thu, 23 Feb 2012 12:20:32 +0900</lastBuildDate>
        <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
        <docs>http://www.rssboard.org/rss-specification</docs>
        
        <item>
            <title>いわて旬の人：高田自動車学校社長・田村満さん　／岩手</title>
            <description><![CDATA[<p>◇街の再生で恩返し－－田村満さん（６５）<br />
　陸前高田市の街づくりなど復興に関する話題になると、頻繁に名前の挙がる経営者がいる。高田自動車学校（同市竹駒町）の田村満社長（６５）だ。東日本大震災の直後は物資配送の拠点として教習所の敷地を提供したり、昨秋には復興を促す新会社を設立したりと、多忙な日々を送る。復興に向け行動するパワーを探りに、田村さんを訪ねた。</p>

<p>　－－「ヒゲのおじさん」として、お名前をよく聞きます。</p>

<p>　震災直後、いろんなことを引き受けてきたからだと思います。浸水地域以外で、高くて広い場所がここぐらいしかなかった。警察などの車両置き場、ボランティアの宿泊所などとして敷地を約１カ月間開放しました。ボランティアは計１０００人くらいが利用したかな。</p>

<p>　－－物資が集まり、配送の拠点にもなった。</p>

<p>　県中小企業家同友会の代表理事を務めていて、全国の企業から物資が届きました。市職員は多忙を極めていて、だったら私のところで配ろう、と。物資が手薄な避難所を抽出して、宮城県気仙沼市唐桑町から釜石市ぐらいまで約４０カ所を回りました。</p>

<p>　こんなこともありました。８月に和歌山県庁から電話がきた。紀州梅を被災者に配りたいが、県や役場に電話してもだめだった。うちの会社で引き受け、和歌山から来た２人と大船渡で配った。いろんな問題が起きると、うちに依頼がくるんです。</p>

<p>　－－そこまでするのはどうしてですか。</p>

<p>　断る理由がない。生き残った者として、何とかしないといけない。お世話になった地域がなくなったら商売もできない。絶好の恩返しの機会です。</p>

<p>　－－昨年９月に産業復興を促す「なつかしい未来創造株式会社」を興し、社長に就任しました。</p>

<p>　街の再生は我々の死活問題。そのためには産業を生み出すことが大事で、「じゃあ、どうするか」というのを考え、起業支援ができる会社が必要だと思いました。</p>

<p>　－－どんな会社ですか。</p>

<p>　企業家の育成や伝統産業の発展など、八つほどあり、後に一つ一つを会社にして雇用や新産業の創出を図ります。継続が目的ではなく、１０年をめどに解散するつもりです。手始めの商店街事業では、昨秋からコンテナを改造し、飲食店などが入る仮設商店街を開きました。</p>

<p>　－－発想自体が先を見据えています。</p>

<p>　街づくりは１０００年単位で考えるというのが持論です。我々は死んでいくが、子孫は生きていく。だから、私たちだけの問題ではない。素晴らしい街にしたい、という一念です。震災の跡を災害遺構とし、「文化観光」で世界から人が来る。そのベースになる活動をしたいと思っています。</p>

<p>＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝＝</p>

<p>　■人物略歴</p>

<p>　◇たむら・みつる<br />
　大船渡市出身。青山学院大学卒業後、１９７１年に高田自動車学校に入社。０３年に代表取締役社長。震災で職員約４０人や１００人超の教習生に犠牲者はなかった。昨年４月２１日に営業を再開。市民大学「ケセンきらめき大学」の学長も務める。</p>

<p><a href="http://mainichi.jp/area/iwate/news/20120223ddlk03040040000c.html">毎日ｊｐ(毎日新聞)</a></p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/post_362.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/post_362.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教習所ニュース</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 23 Feb 2012 12:20:32 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>従業員は二種免許を不所持、運転代行会社の経営者を逮捕</title>
            <description><![CDATA[<p>高知県警は16日、旅客運送のために必要な第2種免許を所持していない従業員を業務に就かせていたとして、高知県宿毛市内で運転代行会社を経営する59歳の男を道路交通法違反（無免許運転下命）容疑で逮捕した。容疑を否認しているという。</p>

<p>逮捕された男が経営する運転代行会社に勤務する26歳の男性は、2012年2月6日の午前0時50分ごろ、宿毛市平田町戸内付近の国道56号で軽乗用車を運転中、大型トラックと正面衝突する事故を起こした。男性は死亡、同乗していた客とみられる39歳の男性も重傷を負った。</p>

<p>この事故の調べを進めていたところ、客のクルマを運転していた従業員が第2種免許を所持していなかったことが判明。同日に四万十市内で営業運転をしていた48歳の男性など、3人も第2種免許を持っていないことがわかった。</p>

<p>警察では運転代行会社を経営する59歳の男が、こうした事情を知りながら営業運転に就かせていた可能性が高いとみて、道交法違反容疑で男を逮捕した。</p>

<p>調べに対して男は容疑を否認。「客から料金を取っていない。代行業ではなく、サービスにすぎない」などと供述しているようだ。</p>

<p><a href="http://response.jp/article/2012/02/21/170268.html">レスポンス (社会、社会のニュース)</a></p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/10_4/post_361.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/10_4/post_361.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">運転免許のこと</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 22 Feb 2012 11:09:33 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>運転免許取り消し：昨年３８９人　前年比１０３人減、飲酒運転が大幅減に　／秋田</title>
            <description><![CDATA[<p>　県警運転免許センターが発表した昨年１年間の運転免許取り消し処分者数は３８９人で、前年の４９２人に比べ１００人以上減少した。飲酒運転による取り消しが８２人減となった影響が大きい。ただ、飲酒運転は依然として全体の７３％（２８４人）を占め、課題となっている。</p>

<p>　飲酒運転の内訳は、酒酔い２４人（前年比８人減）、酒気帯びで呼気１リットル中アルコール濃度０・２５ミリグラム以上２４２人（同７１人減）、同未満１８人（同３人減）。性別は男性が２５８人と９１％だった。年代別では３０代が７０人（同６人減）で最多だったが、１０代も３人（同７人減）処分された。検挙された時間帯は、午後１０時から翌日午前４時までが１１２人（同３７人減）と最も多く、次いで午前４時から午前１０時までの８６人（同４０人減）。午前１０時から午後４時までの日中は４５人（４人増）で全体の約１６％。</p>

<p>　同センターは「二日酔いとみられる検挙者もある。飲んだら運転しないのはもちろん、飲み過ぎにも気をつけてほしい」と話した。</p>

<p><a href="http://mainichi.jp/area/akita/news/20120218ddlk05040163000c.html">秋田 - 毎日ｊｐ(毎日新聞)</a></p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/post_360.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/post_360.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">運転免許のこと</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 19 Feb 2012 12:30:10 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>高鍋に室内練習場　宮崎梅田学園、一般にも貸し出し</title>
            <description><![CDATA[<p>社会人硬式野球部の宮崎梅田学園（梅田條尾総監督、部員24人）の室内練習場が、高鍋町持田に完成した。チームが定期的に使用するほか、小中高生など広く一般にも貸し出すといい、本県野球のレベル向上が期待される。</p>

<p>　梅田学園は県内6事業所で自動車学校を経営。室内練習場は免許取得合宿生の宿泊施設を改装した。練習場は国道10号沿いにあり、鉄骨造りで床面積1589平方メートル。グラウンドは土で縦26メートル、横56メートル。ブルペン三つのほか、打撃マシン4台を常設。高さ4～12メートルの天井から上げ下げできるネットが五つあり、六つのエリアに分けられるため、一度に打撃と投球、守備などの練習ができる。3935平方メートルの敷地内にはミーティング室やシャワーも完備、約30人が宿泊できる施設もある。</p>

<p><a href="http://www.the-miyanichi.co.jp/contents/index.php?itemid=43817&amp;catid=3">児湯 - 地域の話題 - miyanichi e press</a></p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/20_2/post_359.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/20_2/post_359.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教習所ニュース</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 17 Feb 2012 13:59:19 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>名古屋の飲酒ひき逃げ死、懲役１０年求刑</title>
            <description><![CDATA[<p>　名古屋市北区で昨年１０月、大学１年真野貴仁さん＝当時（１９）＝が死亡した飲酒ひき逃げ事件で、自動車運転過失致死などの罪に問われたブラジル国籍の派遣社員マルコス・アウレリオ・ベルトン被告（４７）の論告求刑公判が１５日、名古屋地裁であった。検察側は「無謀な飲酒、無免許運転で、前途ある若者の命を一瞬で奪った責任は極めて重い」と述べ、懲役１０年を求刑した。</p>

<p>　判決は３月９日に言い渡される。</p>

<p>　証人尋問で、父親の哲さん（５０）は「息子は家族思いで一家のムードメーカー的存在だった。事故の日から時間が止まっている。今も息子が亡くなった事実を受け入れられない」と述べた。</p>

<p>　さらに、自動車運転過失致死罪よりも重い危険運転致死罪の適用を求める署名活動を続けてきた哲さんは、全国から４万８千人分が集まったことを明らかにし「極刑を、という気持ちはあるが、せめて法律の定める範囲で最も重い刑にしてほしい」と訴えた。</p>

<p>　一方、弁護側は、被告が遺族にあてた「すべては私の過ちです。申し訳ない気持ちでいっぱいです」と書かれた謝罪文を読み上げた。</p>

<p>　起訴状によると、被告は昨年１０月３０日未明、無免許で乗用車を酒気帯びで運転し、名古屋市東区で追突事故を起こして逃走。約５分後に、北区で一方通行の道路を逆走し、横断歩道を自転車で渡っていた真野さんをはねて死亡させ、逃げたとされる。</p>

<p><a href="http://www.chunichi.co.jp/s/article/2012021590135017.html">社会(CHUNICHI Web)</a></p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/post_358.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/post_358.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">運転免許のこと</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
            
            <pubDate>Thu, 16 Feb 2012 10:34:44 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>普通免許で６・５ｔ未満のトラックに乗れるように！＝全ト協が民主党に要望</title>
            <description><![CDATA[<p>全日本トラック協会（星野良三会長）は８日、民主党樽床伸二幹事長代行に対して中型免許制度の要件見直しを要望した。</p>

<p>  少子・高齢化社会の状況を反映し、若年層のトラック運送業界への就職が減少しているうえに、07年６月の道交法改正で中型自動車免許制度が創設されたことにより、２年間の経験が必要であるため、直ちに運転業務に従事することができないことから採用を見合わせる事態も生じているという。このため星野会長は「省力化設備や保冷装置などの装着により、車両の重量増加が著しく、普通免許で運転できる車両が減少しており、若年労働者の就業範囲を狭くしている。普通免許の適用要件の見直し拡大を是非ともお願いしたい」と求めた。</p>

<p>　要望書の提出にあたっては、民主党トラック議連会長代行の東祥三衆議院議員、同事務局長・民主党企業団体対策副委員長の石井章衆議院議員（国土交通委員）が同席した。</p>

<p>　全ト協は、普通自動車運転免許の自動車の種類に係る適用要件を、車両総重量６・５ｔ未満（現行５ｔ未満）までに変更することを求めており、要望書では「当業界は経営が厳しい中小企業が圧倒的に多いため、中型免許取得までの間、運転業務以外の業務に従事させる余裕もない。このままの状況が続けば、数年後に高齢の運転者が大量に退職時期を迎え、現在の輸送力の確保に支障をきたす状況も予想されている。法律改正時には、普通免許で運転できる貨物自動車（積載量２ｔ未満クラス）の車両総重量は概ね５ｔ未満に収まっていたが、近年の環境対策の強化、低公害車の導入に加えて、輸送品質の確保、労働条件の改善に資する設備等の導入により車両の重量増加が著しく、普通免許で運転できる車両が減少してきており、一層、若年労働者の就業範囲を狭くしている」として普通免許で運転が可能となる範囲の見直し拡大が必要だとしている。</p>

<p><a href="http://cargo-news.co.jp/contents/code/120214_2">カーゴニュース　1969年創業物流情報の専門紙</a></p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/10_4/post_357.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/10_4/post_357.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">運転免許のこと</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 15 Feb 2012 13:29:26 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>事業譲渡の撤回訴え　アルピコ自動車学校組合員ら</title>
            <description><![CDATA[<p>松本、塩尻両市と岐阜県中津川市で自動車教習所計４校を運営する「アルピコ自動車学校」が、県外の企業に事業譲渡される計画が浮上し、同社労働組合が「従業員の雇用が損なわれる恐れがある」などとして反発している。署名運動などで譲渡の白紙撤回を訴える組合員ら３０人が１３日朝、ＪＲ松本駅前でチラシを配り、市民に理解を求めた。</p>

<p>　労組関係者によると、譲渡先は岡山県で自動車学校を展開する企業で、過去に別の自動車学校を買収した際には組合員の解雇で訴訟もあったという。またアルピコ自動車学校は黒字経営を維持しており、アルピコグループの事業再生にも貢献があったとして「譲渡は理不尽で非常識」と主張している。</p>

<p>　持ち株会社アルピコホールディングス（ＨＤ）は事業譲渡計画を「あることはある」と認めているが、具体的な交渉経緯は明らかにしていない。組合側は会社側の対応が不誠実として、１０日付で県労働委員会にあっせんを申し立てた。連合長野傘下の労組や市民らから集めた約１万３０００人分の署名を同ＨＤに提出しており、１５日の団体交渉であらためて反対の意思を伝える。</p>

<p>　労組執行委員長の久保田貴文さん（４４）は「地域の交通安全を守るためにも絶対に認められない。仮に売却するにしても、地域に根ざした優良企業にするべきだ」と話した。</p>

<p><a href="http://www.chunichi.co.jp/article/nagano/20120214/CK2012021402000130.html">長野(CHUNICHI Web)</a></p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/20_2/post_356.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/20_2/post_356.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教習所ニュース</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 14 Feb 2012 12:40:25 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>「無免許運転だったので...」警官はね逃走、重傷追わせる　逃走中の少年逮捕</title>
            <description><![CDATA[<p>東京都荒川区南千住の路上で警視庁南千住署交通課の男性巡査部長（３９）が交通取り締まり中に乗用車に引きずられて重傷を負った事件で、同庁組織犯罪対策４課は１１日、乗用車を運転し巡査部長をはねたとして、殺人未遂と公務執行妨害の疑いで、自称千葉県松戸市の無職少年（１８）を逮捕した。同課によると、「無免許運転だったので（自分が）助かろうと思って警察官をはねた」などと容疑を認めている。</p>

<p>　逮捕容疑は２日午前１１時ごろ、荒川区南千住の路上で、交通取り締まりを受けた際、車を急発進させ、止めようとした巡査部長を引きずり全治５～６カ月の重傷を負わせたとしている。</p>

<p>　同課は４日、車の助手席に乗っていた共犯の無職男（５６）を逮捕。少年は逃走していたが、１１日午後、荒川区内のショッピングセンターにいるところを捜査員に発見され、事情を聴いたところ警察官をはねたことを認めたという。</p>

<p><a href="http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/120211/crm12021123460011-n1.htm">MSN産経ニュース</a></p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/10_4/post_355.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/10_4/post_355.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">運転免許のこと</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 13 Feb 2012 12:01:21 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>教習車にＥＶ２台　道内初　桑園自動車学校導入</title>
            <description><![CDATA[<p>ＪＲ北海道グループの札新開発（札幌）は、運営する桑園自動車学校9 件（中央区）の教習車に電気自動車（ＥＶ）を２台導入した。道内の自動車学校9 件で初という。環境面への配慮をアピールするとともに差別化を図る狙い。</p>

<p>　日産のＥＶ「リーフ」を、国や札幌市の補助金を受けて１台約３５０万円で購入。充電設備も新設した。同校は２００８年にもオートマチック車全４１台をハイブリッド車に切り替えるなどエコカー導入を進めている。ＥＶ教習車は路上教習のみで使用。普通自動車免許を取得する際、全員がＥＶを使った教習を体験できるカリキュラムになっており、大川勝明教務部長は「関心の高まっている次世代車を使うことで、他校との差別化をＰＲしたい」と話している。</p>

<p><a href="http://www.hokkaido-np.co.jp/news/donai/349210.html">北海道新聞[道内]</a></p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/post_354.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/post_354.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教習所ニュース</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 10 Feb 2012 10:12:00 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>根付け安全意識、自転車に免許証　兵庫・有馬高が独自制度</title>
            <description><![CDATA[<p>自転車の正しい乗り方を身につけてもらおうと、兵庫県立有馬高校（三田市）が２３日から学校独自の「自転車運転免許」制度を導入した。自動車学校の協力で交通ルールの学科・技能試験などを受けて、免許証をもらう仕組み。県教委によると、県内の県立高校でのこうした制度の導入は初めてという。</p>

<p>　有馬高校によると、１、２年生５７５人のうち約半数が自転車通学をしている。自転車が絡む事故は２０１０年度が２１件、今年度は昨年１２月末までで１６件発生し、中には入院した生徒もいた。「加害者にも被害者にもさせない」と、マナー順守を呼びかけたり、自転車の運転研修会を開いたりしているが、さらに安全意識を高めようと、免許制度を導入することにした。</p>

<p>　学科（１００点満点）と技能（９０点満点）の試験の合計点で合否を判定。免許証の有効期間は在学期間中で、必ず持参して自転車に乗る。違反の点数制（持ち点１０点）も設け、無灯火や携帯電話使用、傘差し運転などの違反を教師が見つけたら、累積点次第で保護者の呼び出しや１カ月間の自転車登校禁止（免停）などの処分をする。</p>

<p>　こうした免許制度は２００２年に東京都荒川区が自治体で取り組んで以来、愛知県や岐阜県の高校でも実施されており、それらを参考にした。</p>

<p>　浅場正宏教頭は「安全への意識を高めてもらい、地域の子どもらに自転車の乗り方の手本になるようにして欲しい」と話している。</p>

<p><a href="http://www.asahi.com/edu/news/OSK201201240032.html">asahi.com（朝日新聞社）</a></p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/10_4/post_353.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/10_4/post_353.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">運転免許のこと</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 07 Feb 2012 10:48:20 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>訴訟：教習所の処分、無効　１審判決取り消し、指導員訴え認める－－高裁　／京都</title>
            <description><![CDATA[<p>大久保自動車教習所（宇治市）の男性教習指導員（５１）が、教習中の車両損傷を理由とした出勤停止などの懲戒処分は無効として、教習所を相手取り処分無効の確認や慰謝料など計約１３０万円の支払いを求めた控訴審判決が３１日、大阪高裁であった。小島浩裁判長は「教習所側は懲戒処分に際し十分な調査をしていなかった」などととして、処分の有効性を認めた１審判決を取り消し、教習所側に約８０万円の支払いを命じた。</p>

<p>　判決によると、０９年９月、指導員が教習中、車体に鉄片（長さ約３４センチ、幅約６センチ）が刺さり、一部が車体を突き破る事故が起きた。教習所は指導員が事故に対する適切な処理を取らず、教習所への報告もしなかったなどとして、指導員を２週間の出勤停止の懲戒処分とした。小島裁判長は、教習所側が事故についての十分な調査をしないまま指導員に処分を出したと判断。指導員に対し弁明の機会も与えなかった、と指摘した。</p>

<p>　同教習所は「判決文を見ていないが上告を視野に弁護士と協議し、今後の対応を考えたい」とコメントした。</p>

<p><a href="http://mainichi.jp/area/kyoto/news/20120201ddlk26040690000c.html">毎日ｊｐ(毎日新聞)</a></p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/20_2/post_352.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/20_2/post_352.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教習所ニュース</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
            
            <pubDate>Sun, 05 Feb 2012 11:31:09 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>運転技術、パーキングでは女性に軍配 英調査</title>
            <description><![CDATA[<p>【2月1日 AFP】これまで運転技術で男性より劣るとされてきた女性のほうが、駐車の際には高い能力を発揮するという調査結果が、前月30日に発表された。</p>

<p>　英駐車場運営会社NCPが、国内700か所の駐車場に設置したCCTV（監視カメラ）の映像と2000人のドライバーへのインタビューを分析した結果、駐車方法やかかった時間など様々な側面を考慮すると女性に軍配があがったという。</p>

<p>「経験上、男性の方が習熟が早く、実技もたいがい上手なので今回の調査結果にはかなり驚いた」と、調査に協力した自動車教習所の教官ニール・ビーソン（Neil Beeson）氏は語る。「だが、女性の方が情報をよりよく記憶することはあり得る。調査結果は、男性の方が空間認識能力に優れているという定説も覆しているようだ」と付け加えた。</p>

<p>　調査では、駐車スペースを見つけるのに要した時間や駐車スペースへの入り方、駐車にかかった時間、車の位置の修正回数、駐車の完成度など7項目を調べた。</p>

<p>　20点満点のうち、女性の平均点は13.4点だったのに対し、男性平均は12.3点だった。</p>

<p>　駐車にかかった時間については男性が16秒で、21秒の女性より短く、駐車位置の修正回数も少ないなど男性が優位だった項目もあった。</p>

<p>　だが駐車スペースの発見は女性の方が早かった。男性は駐車場を早く通り過ぎてしまったり、教官推奨のバックで駐車する手段を使う傾向が強いのが原因だ。</p>

<p>　最終的な駐車位置については、53％の女性がスペースの中央に駐車できたのに対し、男性は25％にとどまっている。</p>

<p>(c)<a href="http://www.afpbb.com/article/life-culture/life/2854529/8393784?utm_source=afpbb&amp;utm_medium=topics&amp;utm_campaign=txt_topics">AFP</a></p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/post_351.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/post_351.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">運転免許のこと</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
            
            <pubDate>Wed, 01 Feb 2012 11:35:45 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>室蘭総合自学で安全運転講習―坂道、わだちで対応学ぶ</title>
            <description><![CDATA[<p>室蘭総合自動車学校（登別市美園町、大澤克己校長）の安全運転講習がこのほど同校で開かれた。住宅街から山間地まで至る所が雪と氷に覆われるこの季節、受講者はアクセル、ブレーキの使い方をあらためて学び、安全運転の理解を深めていた。 </p>

<p>　北海道電力室蘭支店の社員ら１１人が受講した。教習車は前輪駆動（ＦＦ）車を使った。まずは、雪が積もった登板路の運転をチェック。教員の指示で坂の途中で停車した受講者たち。発進しようとするとタイヤが空転、発進できない状態に。慌ててアクセルを踏み込もうとすると、教員は「雪の坂道ではクリープ現象を利用して、車が前進したらじわっとアクセルを踏んで」と助言した。</p>

<p>　続けて、わだちに進入。注意点は「タイヤをわだちにはめて走り、脱出する際は急にハンドルを切らないよする」こと。教習車はわだちのへりに乗り上げて横滑りしないよう、慎重に前進した。</p>

<p>　アンチロック・ブレーキ・システム（ＡＢＳ）の作動体験では「制動距離を短くする装置だと思っていた」との声が上がった。教員は「急制動時でも車輪をロックさせず、障害を回避するためのもの」と説明。受講者は「ＡＢＳ装着車でも急ブレーキは極力避けるように」との指導に耳を傾けた。</p>

<p>　長居達哉さん（２５）は「登坂路で発進できなくなった。アクセル操作は慎重に行いたい。わだちでの横滑りにも注意しないと」と雪道での慎重な運転を呼び掛けていた。 </p>

<p><a href="http://www.muromin.mnw.jp/murominn-web/back/2012/01/30/20120130m_02.html">室蘭民報ニュース</a></p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/20_2/post_350.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/20_2/post_350.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教習所ニュース</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
            
            <pubDate>Tue, 31 Jan 2012 16:16:13 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>「アルピコ自動車学校」に事業譲渡の計画浮上</title>
            <description><![CDATA[<p>　松本、塩尻、岐阜県中津川市の計４カ所で自動車教習所を運営するアルピコグループの「アルピコ自動車学校」が県外企業に事業譲渡される計画が浮上し、これに伴って新規の入校を制限していることが２７日、分かった。例年だと教習所に通う高校生や学生が増える年度末を迎え、高校に戸惑いが広がり、受講生の中にも不安の声が聞かれる。</p>

<p>　同校関係者らによると、譲渡先として浮上しているのは東京に本社があり自動車学校を全国展開する企業。この企業は、過去に別の自動車学校を買収した際、従業員の解雇なども実施しており、アルピコ自動車学校の従業員労働組合が反発。同労組は今月半ば、松本駅前で「自動車学校は地域の交通安全の根本を担う役割があり、譲渡を考えるのであれば、地元企業にすべきだ」などと訴えた。</p>

<p>　同校は今月中旬、社員が中信地方の複数の高校に出向き、事業譲渡計画の影響で「新規の入校は困難」などと説明した。８８人が昨年１２月中旬以降、同校などに入校している松本第一高校（松本市浅間温泉）には今月１０日、自動車学校社員が訪問。社員は「既に入校している生徒は３月末までに免許証を取得させたいが、１００％約束はできない。新規入校は難しい」と説明したという。</p>

<p>　就職が内定した高校生には、４月の入社前に運転免許証が必要な生徒もいる。松本、塩尻両市内には教習所が計３カ所あるが、いずれもアルピコ自動車学校が運営。このため３カ所の教習所が受け付けていない現状では、岡谷市や安曇野市穂高など、別法人が運営する周辺の教習所に通わなければならない。</p>

<p>　松本第一高では、今のところ生徒から「就職を控えているのに入校できない」という訴えは寄せられていない。しかし、生活指導担当の教員は「これから就職が決まる生徒もいる。短期集中の合宿型教習所への入校を、例外的に認めることを検討したい」と話す。</p>

<p>　グループ持ち株会社のアルピコホールディングス（ＨＤ）は事業譲渡について「交渉があるともないとも言えない」としている。ただ、新規入校を制限している点については認める。同ＨＤの三沢洋一取締役は「アルバイトの教官が１０人ほど退職したため、需給のバランスが崩れた。高校生は３月までに卒業させたいので、新規入校を制限している。教習所がなくなったり、途中で教習が受けられなくなったりするということはあり得ない」と話している。</p>

<p><a href="http://www.shinmai.co.jp/news/20120128/KT120127FTI090023000.html">信濃毎日新聞［信毎web］</a></p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/20_2/post_349.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/20_2/post_349.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教習所ニュース</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
            
            <pubDate>Mon, 30 Jan 2012 15:51:29 +0900</pubDate>
        </item>
	
        <item>
            <title>９０年前の初代校旗発見</title>
            <description><![CDATA[<p>１４０周年の見附・名木野小資料室木箱から</p>

<p>　見附市立名木野(なぎの)小学校で長年、所在不明とされてきた初代の校旗が、昨年末に見つかった。今年度は創立１４０周年の節目の年。学校の歴史を伝える貴重な品として、クリーニングと額装が施された校旗は２６日、玄関に掲示された。桑原直哉校長は「１４０周年の節目に出てきたのも何かの縁。いい機会なので、地域の人たちにも大勢見に来てほしい」と話している。</p>

<p>　同小は１８７２年（明治５年）設立の古志郡北谷教習所が起源。長岡藩の米蔵を校舎にしたとされる。今回見つかった校旗は、創立５０周年を記念して１９２２年（大正１１年）に制作された初代。昨年１１月に「１４０周年だから」と、校内の資料室を事務員が整理していたところ、「国旗箱」と書かれた木箱を発見。開けてみると、初代校旗が出てきたという。</p>

<p>　同小の備品台帳には、初代校旗は「所在不明」と書かれており、存在は長年忘れ去られていた。８２年に現在使用されている２代目の校旗が作られ、「お役御免」となって資料室にしまわれ、人事異動を重ねるうちに所在を知る人がいなくなったとみられる。桑原校長も「出てくるまで存在は頭になかった」と話す。</p>

<p>　初代校旗は、地元の住職が図案を考えたとされる。三種の神器の一つである草薙の剣に関する伝承があることから、旗の中央には現在も使われている校章と共に、剣と鏡、まが玉があしらわれている。校名の部分は２重に布が張り付けられ、上から「見附市立名木野小学校」「古志郡名木野国民学校」「名木野尋常高等小学校」と上書きされていた。</p>

<p>　長い歴史を感じさせる作りの校旗は、穴がところどころに開くなど破損しているが、あえて補修せずそのまま残すことにした。初代校旗の発見を聞きつけた年配の卒業生からは、「懐かしい」との手紙も寄せられているという。桑原校長は「学校の歴史をまとめたパネルも作成中で、地域の人たちと交流するいいきっかけになれば」と話している。</p>

<p>（2012年1月27日  <a href="http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/niigata/news/20120127-OYT8T00098.htm">読売新聞</a>）</p>]]></description>
            <link>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/20_2/post_348.html</link>
            <guid>http://gakuenchuo.palcolle.com/50/20_2/post_348.html</guid>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">教習所ニュース</category>
            
                <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">blog</category>
            
            
            <pubDate>Fri, 27 Jan 2012 11:42:05 +0900</pubDate>
        </item>
	
    </channel>
</rss>

